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ホロスコープ|バイデンさん

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。
①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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バイデンさん|穏健、信心深い、いい人っぽい

政治家というより、教授、神父さんという感じ。

チャートはこちらのサイトから

http://www.m-ac.com/pages/doubleset_j.php

※生誕時間が不明なので月は無視してください。

先天のチャート

目立つ凶相は、金星と太陽が、天王星と180度の衛を作るくらい。

太陽(自分自身)、水星(知性)、金星(愛、美、芸術)、が、さそり座にあります。地軸のずれを考えても、そのままさそり座だと思います。さそり座の影響が強いガースーに、基本的な性格が似ていると思う。ナンバー2タイプ。海王星と木星がいい感じなので、高度な宗教心や教養があると思う。

ドラゴンヘッドはおとめ座、地軸のずれをかんがえると、実際には、しし座になるので、何らかの分野で、リーダーシップをとることが、人生のテーマだったと思われ。

・気質はNO2タイプ、官僚タイプ、

・人生のテーマは、リーダーシップ、自己表現

葛藤があったんじゃないかな。

 

T字スクエアが目立つけど、緩和する装置付きなので、前向きに乗り切ってきたと思われ

常に、木星(幸運、博愛、親交、大家族)と、海王星(博愛、精神主義、芸術)の恩恵を受けている人生という感じ。

①太陽(自分自身、幸運)+金星(愛、芸術、美、幸運)が、天王星(科学、変化)と180度衛。

①+②ドラゴンヘッド=T字スクエアを作ってます。

①の180の衛と、T字スクエアを、③木星(富、幸運、大家族、信仰)と➃海王星(信仰、インスピレーション、芸術性、博愛)が、緩和してます。

信心深い、温和、穏健派、いい人っぽい。政治家というより、教員、教授、牧師さん、という感じ。

 

2015年に興味深い相を作ってます。

前回の大統領選の前年ですね。

赤丸:先天の太陽と進行の土星が0度合になってます。解釈はそれぞれで、人によって出方が変わりますが、寿命が終わる、という意味もあります。何かを(家、会社、地位)を相続して責任が重くなるという意味もあります。

さらには、この時期、0度合が異様に多い。同時期にこれだけ重なるのは珍しいです。

何かあったかな、と。

本来なら、ここで寿命が終わっていたかも。

それを無理やり生かしてるから、認知症疑惑を呼ぶような状態が続くのでは?

欲のためとかではなく、「自分以外にいない」という、犠牲の精神で、大統領選に出たという感があると思う。

 

今回の大統領選挙当日のバイデンさん

政権交代、退位などに、よく見られる、たすき掛けは作ってないんですね。目立つ相しては、先天の木星と進行の木星が180度の衛。

先天の木星が、進行の木星と、巨大な星、土星や冥王星を巻き込んで、180度の衛を作ってますが、ここくらいなんですね。

進行の「木星、土星、冥王星」の一塊が、トランプさんの場合、先天の土星と衛になっていました。バイデンさんは、木星と衛になっています。

政権交代を為しとげる大統領候補者のチャートとしては平凡かな。

たすき掛けの相が、いくつかあれば、チャンスがあったと思う。

でも木星が噛んでいるので、仮に、敗北しても傷つかない。

そんな感じ。

 

7:3でトランプさん優勢かな

先天のチャート上の太陽を、1年に1度づつ進めていく方法=トランジット法でみると、トランプさんも、バイデンさんも、2020年には、とくになにも相を作ってないんですね。

チャート上だと、トランプ優位かな、と思いました。

 

渡辺惣樹さんの2016年の大統領選についての本の中で、

 

アメリカ民主党の崩壊2001-2020

渡辺 惣樹  | 2019/12/24

 

・共和党トランプ側は万単位の人間が集まったが、民主党ヒラリー側は千単位の人間しか集まらなかった

・共和党トランプ側には熱狂があったが、民主党ヒラリー側には熱狂が欠けていた、

・世論調査では常に民主党ヒラリーが優位とされていた。

・国民は「正しい答え」を答えなくてはならないことに疲れていた。

と書かれてましたね。

今回の大統領選とよく似ています。

都知事選レベルの、大掛かりな不正がなければ、2016年の大統領選と同じ結果になるのではないでしょうか。

不正選挙「歴代の都知事選」

以上