2022年8月9日 長崎原爆の日

小室圭と婚約した眞子様はニセモノ




公開されている写真から、大正天皇ご夫妻には影武者らしき存在が確認できる。影武者制度は、皇統をまもるため有事の時に備えるための制度だったと思われるが、戦後、代理人である影武者たちの暴走が止まらない。

①勝手に活動を行いそれを公務として報道している、➁勝手に影武者が婚約会見を行い皇族の配偶者を決めた、③偽物が愛子さまになりすまして女性天皇になろうとしている。
公開映像、画像などオープンソースを中心に検証しています。


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ご署名のお願い「健康保険証の交付義務の規定」の削除を反対

2022年8月9日 長崎原爆の日

本日もお越しいただきありがとうございます。

某動物園のラクダさんが、熱中症で死去されたらしい。今年の暑さは異常。昭和や平成の頃の暑さとは種類が違う。ケム何とかを撒いたり、人工的に気候を操作してるという説を、熱中症になりかかった管理人は強く支持する。

 

8月9日 北海道で温泉が吹きあがる

嵯峨友和@TomokazuSaga

昨夕、飯生神社(長万部)付近で温泉が吹き上がった❗現在ある長万部温泉とは関係なさそう。自然現象で温泉が吹き出したことで、町内では大騒ぎ‼️

 

硫黄島海底で噴火

 

硫黄島といえば、激戦があった所じゃありませんか。

日本の「何か」が噴き出す時期に来てるのだと思う。

 

そして長崎の日

広島県公式「黙祷をささげましょう」

 

三輪さんの体験談

NHKアーカイブス@nhk_archives

8月9日【長崎 原爆投下から77年】

#美輪明宏 さんは当時10歳。長崎市内の自宅で原爆に遭いました。「水をほしいという女の人が来て、手がぐじゃぐじゃになってない。それで口に土瓶で水を入れてあげたら私を拝むんですよ。それで死んでいくんです」と、涙を浮かべて振り返ります。

https://www2.nhk.or.jp/archives/shogenarchives/bangumi/movie.cgi?das_id=D0001240336_00000

以上

 

キッシー「長崎を最後の被爆地に」核兵器禁止条約には触れず

岸田首相「長崎を最後の被爆地に」 NPT参加強調

長崎に米軍の原爆が投下されてから77年となった9日、爆心地近くにある長崎市の平和公園で平和祈念式典が開かれ、岸田文雄首相は「77年前のあの日の惨禍を決して繰り返してはならない。これは、唯一の戦争被爆国である我が国の責務」と述べた。

全文

岸田首相のあいさつ(全文)

77年前の今日、一発の原子爆弾が長崎の街を一瞬にして破壊し尽くし、7万ともいわれる人々の命を、未来を、そして人生を奪いました。全てが焼き尽くされ、街でも、川でも、数限りない人々が斃(たお)れました。惨状の中でなんとか一命をとりとめた方々も長く健康被害に苦しまれてきました。内閣総理大臣として、ここに犠牲となられた方々の御霊に対し、謹んで、哀悼の誠を捧げますとともに、今なお、後遺症に苦しむ方々に対し、心からのお見舞いを申し上げます。

77年前のあの日の惨禍を決して繰り返してはならない。これは、唯一の戦争被爆国である我が国の責務であり、総理大臣としての私の誓いです。核兵器による威嚇が行われ、核兵器の使用すらも現実の問題として顕在化し、「核兵器のない世界」への機運が後退していると言われている今こそ、私は、「核兵器使用の惨禍を繰り返してはならない」と訴え続けてまいります。

我が国は、いかに細く、険しく、難しかろうとも、「核兵器のない世界」への道のりを歩んでまいります。このため、非核三原則を堅持しつつ、「厳しい安全保障環境」という「現実」を、「核兵器のない世界」という「理想」に結びつける努力を行ってまいります。

そうした歩みの基礎となるのは核兵器不拡散条約(NPT)です。その運用検討会議がまさに今、ニューヨークで行われています。私は、先日、日本の総理大臣として初めてこの会議に参加をし、50年余りにわたり世界の平和と安全を支えてきたNPTを国際社会が結束して維持・強化していくべきである旨訴えてまいりました。

厳しい安全保障環境の中にあっても、核不使用の歴史を継続し、長崎を最後の被爆地とし続けなければなりません。透明性の確保、核兵器の削減の継続、核不拡散も変わらず重要な取り組みです。

また、「核兵器のない世界」の実現に向けた確固たる歩みを支えるのは、世代や国境を越えて核兵器使用の惨禍を語り伝え、記憶を継承する取り組みです。我が国は、被爆者の方々を始め、「核兵器のない世界」を願う多くの方々と共に、被爆の実相への理解を促す努力を重ねてまいります。

被爆者の方々には、保健、医療、福祉にわたる支援の必要性をしっかりと受け止め、原爆症の認定について、できる限り迅速な審査を行うなど、高齢化が進む被爆者の方々に寄り添いながら、今後とも、総合的な援護施策を推進してまいります。

結びに、市民の皆様のたゆみない御努力により、「国際文化都市」として見事に発展を遂げられた、ここ長崎市において、核兵器のない世界と恒久平和の実現に向けて力を尽くすことを改めてお誓い申し上げます。原子爆弾の犠牲となられた方々のご冥福と、ご遺族、被爆者の皆様、並びに、参列者、長崎市民の皆様のご平安を祈念いたしまして、私の挨拶(あいさつ)といたします。

令和4年8月9日 内閣総理大臣・岸田文雄

https://www.asahi.com/articles/ASQ893W3PQ88TIPE02H.html

 

「訴えてきました」「努力を重ねてまいります」「しっかりと受け止め」、などの永田町文学が満載ですが、8割がヒロシマと同じ内容だそうで、ナガサキ当地では不評だったそうな。

しかし管理人は、常にシラフで、定型を守って地雷を避け、無難に常識的に、常に低燃費で走り続けるキッシーらしいのかな、と思ったりする。

遅ればせながら、ご冥福をお祈りいたします。

政治家は、「我が国に対して戦争が出来なくなる仕掛け」を、なんとしても作るべきです。

 

ニセモノが天皇に即位?