【オカルト】世界はこうなる⑧2017年版と1988年度版ビットコイン

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続きです。

ちなみにこちらは2016年版

フルカラーの人と、一部分だけカラーが憑いている人、モノトーンの人がいますね。

日本の塔の上に立つドン・キホーテ?っぽい騎士。

関係ないかもしれませんが、ビットコインの創立者は日本人で大分県人だといううわさがありますね。

噂じゃなくてどうも事実らしいです。関係あるのかも。

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2017年版

右上から、、、

・塔

宗教戦争のような遠景ですが、、、

「エルサレムはイスラエルの首都として認める」発言したトランプさんの、トランプタワーで火災があったとか??

1月9日 トランプタワー屋上で火災 3人軽傷

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180108/k10011282131000.html

アメリカ・トランプ大統領の自宅などが入っていることで知られるニューヨーク中心部のトランプタワーの屋上で小規模な火災があり、3人が軽いけがをしました。消防は、事件性はないと見られるとしていて、詳しい原因を調べています。
ニューヨーク・マンハッタンの中心部にあり、トランプ大統領の自宅などが入るトランプタワーで、現地時間の8日朝、屋上から火が出ていると、常駐するシークレットサービスから消防に通報がありました。
駆けつけた消防が消火に当たり、火はおよそ1時間後に消し止められ、小規模なものにとどまりましたが、この火災で消防隊員1人を含む合わせて3人が軽いけがをしました。消防は当初、1人が重傷だと発表していましたが、その後、訂正しました。

ここまで

 

・皇帝

地球にどっかり座っている「皇帝」は、みるからに、トランプさんですが、、、

 

・世界

やっぱりあれでしょうか。「新世界秩序」

 

・隠者

ひび割れた地球、一本の狭い道をゆく反対デモ隊、この道を進む以外に選択肢はありません。

自由意思に基づいての行動であっても、じつは選択肢も、その行き先も一つなのです。

隠者が大衆をみちびく笛吹のように見えます。

 

・死神

核爆発が背景にあります。

死神の上部に2018年版にあったような、伝染病をおもわせる蚊らしき羽虫も飛んでいます。

地面の枯草をみるに飢餓を連想します。そして、さらに遠景に旭日旗をおもわせる太陽も、、。北朝鮮でしょうかね。

 

・魔術師

ボタンのスイッチをおさんとする、目隠しされた魔術師。

色は違いますが、背景は日本国旗と同じデザインです。

2015年版に安倍ちゃんが登場しています。

これが安倍ちゃんではないかといわれていました。バーチャルな世界をみているようです。

これ、安倍ちゃんと被りますね。

 

 

・運命の輪

イタリア国旗、ドイツ国旗、ハンガリー国旗がはためいています。括りつけられているのは政治家でしょうか。

選挙で不信任案が投票されているかのような構図。

 

・星

よくみると、星に顔が書かれてますね。場所が地球ではなく火星のような赤い星にみえます。

真剣に、火星移住を計画している団体が目立ちます。、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして風説も、

元CIA職員「誘拐された子供たちが火星の植民地に送られ、奴隷にされている」

米国のラジオ番組「アレックス・ジョーンズ・ショー」で、元CIA職員ロバート・デビット・スティール氏が暴露した。ロバート・デビット・スティール氏はCIAでスパイ活動に携わっていたとされる人物。ワシントン・ポストなどが報じた。

スティール氏「火星には植民地が存在している。さらわれた子供たちが宇宙船に乗せられ、20年かけて火星に送られる。一度火星に送られたら地球には二度と戻ることはできない。だから火星の植民地で奴隷として生きるしかなくなる」

この発言を受け、NASAスポークスマンのガイ・ウェブスター氏は「火星に人間はいません」と否定のコメントを発表した

 

本当に風説なんでしょうか。

火星にピラミットが!!という写真

火星に前方後円墳が!!という写真

 

1988年度版 問題のビットコイン

1988年版 エコノミストの表紙

http://tocana.jp/2018/01/post_15590_entry.html

紙の紙幣が燃える中、どこか見覚えるのある硬貨が真ん中に描かれている。そして、その硬貨には2018とはっきりと記されているではないか。

さらに、右上には「世界通貨に備えよ!」とまで書かれているのだ。まるで30年も前に昨今のビットコインの隆盛を完全に見抜いていたかのような印象を受ける。「Reddit」ユーザーによると、同紙9~10ページには次のような“予言”まで書かれているという。

「今から30年後、アメリカ人、日本人、ヨーロッパ人、他の豊かな国の人々も比較的貧しい人々も同じ通貨で買い物をするようになるだろう。その通貨はドルでも円でもドイツマルクでもなく、“フェニックス”と刻印されることだろう。企業や消費者は、その利便性において、このフェニックス通貨を既存の国家通貨よりも好むようになるだろう」

ビットコインの運用が開始されたのは2009年のこと。それ以前にも仮想通貨という概念は90年代半ばからあったようだが、1988年の時点では今日の仮想通貨の隆盛を予言することは普通に考えればほぼ不可能だろう。一体どうして「The Economist」はこれほど正確な予言を30年も前にすることができたのだろうか?

続きはこちらから

 

何年かたったら、アイコンの意味が判明するのでしょうか。

 

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4 件のコメント

  • 以前、伏見様のブログでダヤン様が、世界大戦に生き残る通貨はロシア・ルーブルとスイス・フランで、ドルや円は通貨が切り下げられる、出来たら金を保有するようにとおっしゃってました。また、新通貨発行の為、輪転機・特殊インク等の需要があるはず‥‥、印刷関連の株を買うように、と。

    その時は、ビットコイン等の仮想通貨は、何故それを利用するのか、購入するのかがわからない詐欺商法みたいに思ってました。
    ですが最近は、仮想通貨までいかなくても、ここまで電子マネーが普通になると、
    通貨の印刷は将来ありそうも無いって気がしてました。
    高額紙幣の廃止論もありますし
    先々、仕事は半減し、人々はベーシックインカムになり、
    仮想通貨(ビットコイン)でお手当を貰い、
    貯金は許されず、期限内に使用されなかった仮想通貨は使用期限切れで消滅したり、
    土地の取得や相続を極めて難しくするのかも‥なんて。

    ただ、匿名性の高い暗号通貨であるビットコイン、
    このブロックチェーン(暗号)も、ノイマン型コンピュータでは解読が大変でも、量子コンピュータが一般化されると、たちどころにに暗号は解読されてしまうとか。

    また、既に、このビットコインの暗号にはバックドアがあり、NSA(国家安全保障局)に管理されていて、
    パナマ文書で出た名前は、ビットコインの移動でバレバレだった方達、だから習近平氏始め中国要人の名前も多かったらしいです。

    自分で学習して、自分で能力を伸ばし、感情を伴わないAI(人工知能)が、
    大資本家に、「貴方の生涯では使いきれません。」と、
    余剰分の仮想通貨を没収してくれたら良いのですが(笑)、

    既にAIも、人間に対して噓をつく、あるいは人の身分立場に応じて、情報を隠す事も出来つつあるそうです。

    そして、量子コンピュータの出現。
    果てしない暗号発掘とその解読合戦。

    どうなるのかな。。。

    やはり、通貨は発行されるのか、
    もしかすると、通貨は通貨としてしばらく残り、
    ビットコインやイーサリアムや、クリプトルーブル他の仮想通貨は、
    一応、過去の持ち主履歴(使用意図や購買行動)が調べられるので、
    使用目的に制限のかかる、クーポン(商品券)的なものに
    なるのかな‥‥と想像してます。

    こうすると、ベーシックインカム(オシャレな生活保護)でも、使用目的制限がかかり、贅沢品やギャンブルへの使用制限出来るなぁ‥‥と。

    仮想通貨に関しては、、
    ここのところはビットコイン購入禁止をしているロシアに頑張って欲しい感じです。
    (やっぱり、ロシア・ルーブルの勝ち??)

    • 仮想通貨を流通させようとしている意気込みは感じられますね。
      不正受給が、とか、税金の二重納付になっていた、、、とか、、、理由をつけて持ち込むことをかんがえてそうですね。

  • ビットコインの続きです。

    私のフワフワした下手な知識と妄想より、わかりやすい記事が1月15日にアップされてましたので貼っておきます。
    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-5376.html?sp

    ロシアは元から厳しかったけれど、エジプトと中国で取引所が禁止されましたね。
    (中国ではありますが、一国二制度の香港では、取引所がまだ動いてます。)

    ※上記サイトより引用。
    「ビットコインには、世界統一デジタル通貨の登場まで、地ならしをしておく役目がある」
    ↓↓
    キャサリン・オースティン・フイッツ氏の弁。
    『彼らは、世界通貨を創造し、それを使うことを強制できる「法貨」として育て上げながら、人々の体内にRFIDチップをインプラントしようとするだろう。
    そうしたキャッシュレス社会では、すべての金(マネー)は、そうしたチップのに中にだけ存在し、もはや現金はどこにも存在しない。
    つまり、人々のチップからは、国際銀行家が欲しいものは何でも取り出すことができるようになるということだ。
    ワン・ワールドの世界政府が、あなたのお金から、好きな税率で税金を差し引きたいと思えば、キーボードのキーを数回叩くだけで、いつでもそうすることができる。
    彼らは、デジタルで、トータルなコントロールを可能にする世界中央銀行システムを構築したいのである。』

    彼女は、クリントン政権と、ブッシュ政権の
    二つの政権で仕事をする過程で知り得た
    国際銀行家とワシントンのたくらみを、
    守秘義務を破ってまで暴露したのです。
    (以上、上記サイトからの参照終わり。)

    “キーボードのキーを数回叩くだけで、いつでもそうすることができる。
    彼らは、デジタルで、トータルなコントロールを可能にする世界中央銀行システムを構築したいのである”

    今年のエコノミストの表紙のアイコンですよね。
    手のひらの中にある‥‥、
    載ってあるアイコンは指先ひとつでいつでもコントロール可能になりました(或いは今年中になる予定)宣言、、、
    でしょうか。。

    でも、そんな暗くなる気分から、
    ちょっと違う風景も見えて来ました。
    地球物理学のワクワクした否定です💚↓↓
    http://blog.goo.ne.jp/adachi4176/e/c9eca85215229b35678f76e25a0111a8

    これだったら、地底人や巨人族っているのかもって思えてきます。
    そして、重力から自由になるUFO的な移動。
    (そもそも重力なんて無い、降り注ぐ素粒子の圧力との関係?! 万有引力のニュートン、敗れたり?!)

    これまでの物理学研究や、
    ヒッグス粒子なんてのも、遠大なる誤誘導なのかもしれません。

    発電も身の回りの植物で出来ると聞いた事があります。
    (ポーランドの方がやっているとか?)

    移動も自在になると、いろんな制約から自由になり、
    労働の意味も変わってくるかもです。

    物理学的に正しいのかわかりませんが(笑)、
    ワクワクしました。

    • ありがとうございます。
      ムーなんかでは、地底人特集とかやってましたね。懐かしいです。
      昔から、地球の内部が空洞化している、異種が住んでいる、という説はしつこくありますが、もしかして、そうかも?とおもうところもありますね。

      もともと遊牧民から発しているイルミちゃんたち、チップを埋め込み人間牧場をオープンさせるのが夢のようですね。
      そのまえに、プランナーのエリートの家系に遺伝病でもなんでも立ち上がって、自滅いただきたいと思います。
      でも、イルミちゃんの計画が、うまくいってない失敗しているなと思うところもありますね。
      人智より神智がかつと信じています。

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