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オカルト|追記あり・続・片目の神と、ささげる左目

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本日もお越しいただきありがとうございます。

こちらからの続きです。

コメント欄より

更新、有難うございます。

文中にご紹介のサイト記事の、3つ前の記事に、面白い考察がありました。

記事の終わりかけに、暴論と断ったうえで記述があります。

表題「悪魔論」より

https://s.webry.info/sp/bloom.at.webry.info/201509/article_1.html

『カインとアベルの精算こそ、人類と悪魔の救済になるからです。

この精算の機会は、恐らく、浩宮と秋篠宮の関係で再現されるでしょう。

それは恐らく、後継者の問題だと思われる。

旧約の世界では長男のカインは次男のアベルを殺してしまいます。

しかし、10支族の王たる天皇家はこの試練を超えなければなりませんし、日本人もこの試練の意味を知らねばなりません。

即ち、長男の浩宮は、次男の秋篠宮に従わねばならないのです。それによってカインの罪は贖罪されるのです。』

バチカン系イルミちゃん達の、行動計画はこれでしょうか。

以上

 

ありがとうございました。

ナルちゃんと雅子のカップルは、フランスのルイ16世とアントワネットのカップルとは、前世かとおもうくらいに、重なることが多いんですが、ルイ16世と弟の大公との関係も似てますね。

しかしながら、皇室の家族構成などをみていると、ある時期、とくに戦後からは、予言や霊言をもとに決められた脚本があり、一部の親王、内親王、妃、皇族の配偶者、は、脚本に添って登場しているような気になってしまいます。

いずれまとめようと思ってますが、第二次世界大戦においては、日本を敗けさせるために、全力を尽くしたのが、昭和天皇を中心とした、タブセ閥だったのは、鬼塚氏の著書で検証されていますね。

偽皇統、托卵、偽物、国家財産の横領と隠匿、、、、昭和天皇をはじめ当時の皇室は、恐喝されるネタは山ほどあったので、国際金融同盟=イルミちゃんの言う通りに動くしかなかったのでしょう。

米国は、死闘の末、硫黄島を米軍は制圧したものの、米国の国費はからっぽになってしまいました。戦争の英雄たちが、国内で戦争債を買ってくれるよう働きかけるための講演を全国で展開して資金をあつめてたそうです。日本もヨレヨレでしたが、アメリカもまた、ヨレヨレで、日本にとって有利な条件で、停戦という選択もあったのですが、その芽をつぶし続けたのが、じつは昭和天皇だった、という、知りたくない事実があります。

結局、「予言どおり」あるいは、「予定通り」日本が敗北させるために、昭和天皇をはじめ、工作員を動かし、原爆の投下を黙認し、悲惨な敗戦へいざないます。もちろん、天皇家の莫大な資産は、スイスに移動させながら。

 

ダヤンさんに語っていただきましょう

ダヤンさん@『でれでれ草の英語塾』31 転載不可

 

「ベクテル社は、今世紀最後の秘密のヴェールに包まれた巨大建設業者と云っても、過言ではない。この企業体が売上から従業員数までのすべてを非公開にする理由。それは秘密結社(secret society)イルミナティと何らかの関係があると、推測したほうが容易だろう」

f:id:e-vis:20170319141704g:plain

 

遂に、出ました。「愛しのイル美ちゃん」個人的には、この記事を執筆した記者って、未だ生きているのかしら?それとも、不慮の事故でお亡くなりになったのかしら?等が非常に気になる。でも、意外と偽名を使ってフリーランスのジャーナリストで活躍しているかも?ここで、落合信彦ではないことは確か。

そうすると、イル美ちゃんの事実上の創設者アルバート・パイク(KKKの創立者でもある)が、1871年8月15日付

日本では、明治時代で廃藩置県が施行の時代。

また、ドイツは統一され、ドイツ帝国が誕生した年)で、イタリアの政治家マッツィーニ宛の書簡、

「人類は三つの世界大戦と幾つかの世界的革命を経験しなければならない」

f:id:e-vis:20170319142159j:plain

に予め、組み込まれている企業体が「ベクテル社」とも、推察できる。恐怖の一言。

それと、このイル美の最終目標は、世界人間牧場こと「世界統一国家」の完成。

私は、「ネコちゃん牧場」創設なら、上手く行くと思うけど。

確かに、世界国家はロマンやスリルがあるけど、ハードルが超高すぎるのが私の印象。皆様は如何でしょうか。

詳細はこちらから

以上

 

2回目の世界大戦に関しても、あらかじめ、予言、あるいは予定ががあり、無理やりにそれに添うために、工作員を動員していたのかな、、と。

昭和天皇は、「日本の都市は破壊されつくすも、10年で復興する」という、手紙だか、ある筋から、メッセージをもらっていたと聞いています。

予言、霊言をもとに動いているので、予言=予定でもあったと思うのですが、その予定表にあわせて、キャスティングを用意してきたのかな、、と思うことがあります。

もちろん、予定通りにはいかなかったこともあったと思います。例えば、トランプ当選もそうですが、川島紀子さんが文仁親王妃になったこと、悠仁さまの誕生、など。

文仁親王夫妻の待遇のひどさをみても、これらは、予定外だったのではないかな、、と。

 

 

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左目はブラウン、右目は青

コメント欄より

でれでれ草さま

私の大好物の話題をありがとうございます。

左目の方が開いている画像で思い出したのが、7年ほど前でしょうか、P&Gの創業者一族の御曹司、フォスター・ギャンブルの制作した映画「スライヴ」。

包帯?のような布を持ち上げて左目だけを出している少女のポスターが印象的でした。

スピリチュアル系の人は大体見たんじゃないでしょうか。

人類の目覚めを促す映画という触れ込みでしたが、私はあまり感銘を受けませんでした。

悪くはなかったですが。

あのポスター、意味ありすぎなんでしょうね。

ネフェルティティの胸像の左目が象嵌されていないのは、諸説ありますが、夫のアクエンアテンと共に宗教改革を行ったアテン信仰は、後に徹底的に排除され、アテン信仰だった王三代は、歴史上から抹殺されたほどに忌み嫌われた存在です。

アテン信仰は太陽信仰なのです。それまでのアメン信仰も太陽信仰ですが、ファラオに宗教的な権威が集中するような教義であり、いくぶんカルト臭が漂う感じです。

天照大神がイザナギの左目から生まれたのであれば、そのエピソードの出所はエジプトなのかもしれません。

ですので、力を封じるような呪術的な意味があったのかもしれないな、と思います。

以上

 

ありがとうございました。

スライヴのポスター、あきらかにイルミちゃんっぽいですね。

発音を一つ間違うと、スライブが、スレイブ=奴隷のように聞こえてしまうかもしれません。

管理人は、その映画を見ていないので難とも言えませんが、しかしながら、ポスターからくるイメージから思うことは、もしかしたら特定のテーマを表現したり発信したいのではなく、サブリミナルがたんまりはいった、実験的な作品だったのではないでしょうか。なんとなく、一筋縄ではいかない作品のような、いくつも仕掛けがあるような、、ポスターを見るとそんな気がしました。あくまで、印象ですが。

「天照大神がイザナギの左目から生まれたのであれば、そのエピソードの出所はエジプトなのかもしれません。」

奈良の偽天皇=天武天皇の時代に、焚書と改ざんが行われた形跡がありますが、天照大神は、ある時期から突然、太陽神になったと聞いています。

さらに、田布施や朝鮮とかかわりありげな白山信仰と、エジプトの信仰との共通点が多いという説もあります。

古代に、太陽信仰が、エジプト⇒海運の民⇒日本、という流れがあったのかもしれませんね。

聖徳太子がつくった都は、昴を中心に作られていたと聞きましたが、昴信仰と、白山信仰とどうも関係が深そうです。もとはペルシアからきたものだという説も聞いたことがあります。

 

しかしながら、やはり目の色が気になります。露出する目は、左目でも青色にすることもできたのに、露出しているのは右目で、かつ、色は、ブラウンっぽいんですね。

 

ホルスの眼wiki

古代エジプトでは非常に古くから、太陽と月は、ハヤブサの姿あるいは頭部を持つ天空神ホルスの両目(「ホルスの目」)だと考えられてきた。

やがて二つの目は区別され、左目(「ウアジェト(ウジャト)の目」)は月の象徴、右目(「ラーの目」)は太陽の象徴とされた。

※日本の神話では、男神イザナギが、左目から天照=太陽、右目から月読=月を生んだことになってますね。

 

プロビデンスの目wiki

フリーメイソン陰謀論者やそれにまつわる都市伝説では、三角形に目を配したプロビデンスの目はフリーメイソンの象徴とされる。 この紋章がUSドル紙幣に描かれていることはアメリカ合衆国がフリーメイソンの支配下にある証拠だ、と唱える者もいる。 これらの図像学研究においては、プロビデンスの目は「神が全てを見通す目」だと考えている。

 

例の右目は青色が多そうですね

超キモイ、スイスの開通式のパフォーマンス

眼球に取りつかれていますが、たいていブルーが多いように見えます。

左目か、右目かは、判断つきませんが、青い色をしている感じですね。ああ、キモイ。

床のタイルに書かれた目玉は、黒い色ですが全体的に、主色のブルーと目玉がセットになって印象づけられますね。

90年代、実家に衛生テレビのチューナーを入れて、BSやWOWOWを、よく見ていました。たぶん、BSだったと思いますが、海外のニュースや番組の間に、妙なコマーシャルとも言えない映像が差し込まれることがありました。

例えば、

・チビ、出っ歯、眼鏡、のブサイクな、外人が「日本人はかくあれかし」を絵にかいたようなアジア人らしき男性のイラストが映り、「You are」と、男性の音声が入る、というもの

・「地中海では、壁を青に塗ると、幸運を呼ぶといわれています」とナレーションが入り、そのあとすぐに、白黒の片目がアップになって映るもの、

こちらは、脳が勝手に、色のついていないはずの片目を碧眼として誤解するように作ってあるかのような感じでした。

相当、クレームが行ったはずです。その後は、改まりましたが、衛生テレビの初期の頃は、外人の仕掛けに、イラっとすることが多かったです。

 

しかし、左目は茶色、なのだろうか

青色にできなくもなかったであろうに、茶色にしてますね。

こちらは、無意識だとおもうんですが、鬼太郎の眼玉親父さんも、茶色の眼をしてます。

追記

コメント欄より

左目の考察、大変に面白いです。台湾企業に買収されたシャープも目がマークでしたね。あれ、左目でしょうか。

後、今 映画で話題のクイーン。its a hard lifeのビデオに出てくるフレディの目玉衣装は有名ですが、あれ見直したら左肩から並んでいる目玉は茶色の瞳でした。

あのビデオはブライアン メイがドクロのギターを掲げたり、不可解なシーンがあります。

解釈によっては稀代のボーカル フレディ マーキュリーを生け贄に捧げているようにも見えるのですが。

以上

 

ありがとうございました。

左目は茶色、といいうきまりがあるんでしょうかね。

 

両目をあわせると、こんな感じなのかな。

 

コメント欄より

こんばんは。

左目といえば、先日亡くなった樹木希林さんが網膜剥離で失明していますね。

宜保愛子さんも子供の頃の事故で左目失明。

ご存命ですが、ピーコさんも左目を病気で失っています。

何かあるのでしょうか?

以上

 

ありがとうございました。

宜保愛子さんの場合は、霊能力の発達と関係あるのかもしれませんね。霊能者になるかたは、先天的に目に障害を持っているか、後天的に霊能力が開いた場合は、どこか視力に異常が出る場合が多いと聞いたことがあります。霊能力を使うたびに脳を酷使する場所があり、視力と関係があるのかもしれません。

しかしながら、ピーコさんや、樹木さんは、あちら系の方々の下僕っぽいですから、なにかを犠牲にして何かを得たのかなと、思ってしまいます。

 

何気に凄いとおもう

goat mountain GIF

 

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7 件のコメント

  • 左目の考察、大変に面白いです。台湾企業に買収されたシャープも目がマークでしたね。あれ、左目でしょうか。
    後、今 映画で話題のクイーン。its a hard lifeのビデオに出てくるフレディの目玉衣装は有名ですが、あれ見直したら左肩から並んでいる目玉は茶色の瞳でした。あのビデオはブライアン メイがドクロのギターを掲げたり、不可解なシーンがあります。解釈によっては稀代のボーカル フレディ マーキュリーを生け贄に捧げているようにも見えるのですが。

    • ありがとうございます。
      追記として、転載させてていただきました。

  • あら、、愛しのフレディ様のお写真が。。。
    クィーンは小学校の頃から大好きで、
    PVでは変態めいた格好もよくてしましたが、
    (メンバー皆さん女装とか、フレディのお髭生やしたメイド姿とか‥)
    全て許して大好きでした。
    わりと後期のPVで、ニジンスキーの『牧神の午後』と思われる扮装もしてましたから、
    何かに見出され、捧げられた才能なのかもしれませんね。
    英国領ザンジバル島出身。
    彼の実家はゾロアスター教でした。
    メンバーのブライアン・メイ、ロジャー・テイラー、ジョン・ディーコン。
    この3人は、音楽やってるのが不思議なくらい、
    理系高学歴メンバーでしたね。

    英国でふと思い出したのですが、
    J.R.R.トールキン作の
    『指輪物語(ロード・オブ・ザ・リング)』
    これに出てくる冥府の王 サウロン が、
    滅びの山での、
    “瞼の無い燃える目” の存在でした。
    『指輪物語』も大好きで、、
    でもいろいろと書くと長くなりますのではしょります。

    サウロンで検索してましたら、思いがけず
    ちょっと興味深い記述がありましたので、貼っておきます。

    サウロンのWikipedia↓
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%AD%E3%83%B3
    ここの、その他の項目記述より、
    「セイファート銀河の一つであるNGC 4151は、その形状から俗に「サウロンの目銀河」と呼ばれる。」

    ・セイファート銀河
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%88%E9%8A%80%E6%B2%B3

    ・NGC 4151
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/NGC_4151
    より、参照。
    「 1787年3月17日にウィリアム・ハーシェルによって発見された[4]。
    この銀河は、1943年にカール・セイファートが著し、「セイファート銀河」という言葉が生まれる元となった論文に書かれた2つの銀河のうちの1つで、活動的な超大質量ブラックホールを持つ銀河の中で最も近いものの1つである。
    中心の超大質量ブラックホールは、4000万太陽質量と1000万太陽質量の2つのブラックホールが15.8年おきに互いに周回していると推測されている。
    (中略)
     その見かけから、NGC 4151のことを
    「Eye of Sauron」 (サウロンの目)というニックネームで呼ぶ天文学者もいる[3]
    (参照終わり)

    下のサイトは、とても美しい写真ですが、、。
    古代からの、たくさんの『目』のイメージは、
    実は 『銀河系』 のイメージでもあったのかしら‥‥と、
    今まで嘘っぽく思っていた
    古代人の宇宙人遭遇説や神話の中には、
    真実が隠されているかも。。。
    あくまで、「かも」です。

    宇宙の闇を貫くサウロンの眼
    (ナショナル ジオグラフィックより)
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/news/14/3963/?ST=m_news

  • 連投すみません。
    天文学者のカール・セイファート氏は
    今回の検索で初めて知りました。
    https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%88

    以前にコメントしましたが、
    前から気になってたクリーブランド(オハイオ州)出身。
    1911年生まれ。
    でも、
    「 1960年、ナッシュビルで交通事故により死去した。
    月のクレーター(セイファートクレーター)、アーサー・J・ダイヤー天文台の24インチ望遠鏡は彼にちなみ命名された。」
    49歳で、交通事故死ですか。。。
    月のクレーターの名前の管理は、
    20世紀からいろいろ厳しくなってますし。。
    ちょっと勘繰りたくなります。

  • あちらを崇拝されている方々は 本当に趣味が悪いですね
    スイスのパフォーマンスは 吐き気がします
    紅白で 真っ黒の衣装と真っ黒の背景の中 生首が歌っていたかの様な歌手を思い出しました
    某国営放送は あの方を見た 今時の若者達は とても感動したかの様に伝えていましたが
    我が家の子供は 今だに 怖いとトラウマになっています

  • 大変興味深い記事をありがとうございます。
    ファラオ時代のエジプトと現代エジプトは全く別の国のように思えるし
    神社の鳥居は神を封印している説もあるし、様々な神話を読み解くと全く別の世界が見えてきそうですね。
    私は生まれつき右目が見えないのですが、庶民なので偶々でしょうが
    こじつけると先祖に関係ある?とか思ったりもします。
    母方は離島で、亡くなった家族は家の神様になるといい大切にお祭りします。
    数百年前に、不思議な力を琉球王に認められお名前をいただいたという先祖がいます。
    母方家では代々夏にはその先祖のお祭りをしていると、地域の伝承話にあります。
    しかし、祖父が亡くなってからお祭りはしていませんし、私も母も遠方なのでお墓参りもままならず、跡継ぎも絶えるかもしれない状況です。
    本家男子は強欲な嫁を貰うか未婚、女子(男子の嫁含)は精神的に病んで亡くなるケースが続き、また不慮不審な死もあります。
    曽祖父や祖父は日取りや方位を見てアドバイスをする人、神事を大切にしていたようです。
    なので、お祭りしていないことに何か関係あるのでは?私の目は先祖からのメッセージだったりするのかなと気になっています。
    記事の内容とそれた私事を長々と失礼いたしました。

    イルミ系の人々にとって、ご先祖や子孫はどうでもよくて、血のつながりより個でしょうが、
    これからもご先祖、神さま、自然に感謝しながら暮らしていける日本が続くよう祈ります。

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