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大嘗祭⑥リハーサルと本番

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リハーサルと本番|守谷(高円宮)絢子さんと愛子さんの場合

※大嘗祭⑤からの続きです。

皇族の儀式には、リハーサルと、本番があり、リハーサルが報道に使われる場合があることがわかる例としては、愛子さんの着袴の儀がわかりやすいですね。

愛子様の着袴の儀

リハーサル=報道用

リハーサルは、明仁天皇より贈られた赤い日本風の着物。報道用。

 

清子様も同じ赤い着物です。こちらが正統だと思われます。

 

本番の着袴の儀

本番が終わった後、報道陣に姿を見せに出てきましたが、朝鮮風の色と、朝鮮風にアレンジした衣装。センスも色も、朝鮮風。雅子妃は、なぜかスーツ。着物を拒否。

http://www.yuko2ch.net/mako/makok/makok.htm

無題 Name 名無し 15/11/30(月)20:28 ID:9UP1Ak0Q No.1463937

>池田犬作からの贈り物の生地で作ったそうよ。陛下からの赤い着物はリハーサルで着ただけ。

陛下<犬作?

皇太子、呑気に笑ってんじゃね~わ。ここまで貶められてよく平気だね。本当に陛下の息子なの?

無題 Name 名無し 15/11/30(月)22:59 id:svtQNdak No.1464007

徳仁も雅子も徳仁の本当の出自を知ってるかもね。

だから(他人の先祖の)祭祀を行うのは合理的でない。

という前提であれば雅子祭祀サボリと徳仁がそれを容認するのもよ~く理解できる。

無題 Name 名無し 15/11/30(月)23:16 id:gwJO1Yj. No.1464017

なんでこのピンクと黄色?

まさこさんはなんでスーツ?

なんでだす?

なんでこないにおかしいんだす?

(ここまで)

 

愛子さんの場合は、リハーサルも本番も、本物の愛子さんが出演してます。

リハーサルで撮影された映像を、中心にして編集し、報道に使ってますね。

しかし、ややこしかったのは、高円宮家の三女絢子さんのケースでした。

 

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高円宮家の三女絢子女王の場合

こちらは、高円宮家の三女絢子さん。このかたも、複数体制でした。なぜ複数必要なのか、その理由はよくわかりません。しかし、少なくとも5人確認できます。

降嫁すれば一般人なので、別にダブルは必要ないとは思うのですが、末端宮家の末子にもかかわらず、ダブルの数が多い人でした。

ご成婚して、守谷絢子さんとなり、現在、ご懐妊されているそうですが、過去の報道や、ご成婚がらみの式には、複数の絢子さんが確認できます。

海外留学、会見、納采の儀、朝見の儀、神前結婚、披露宴、、、報道されている式の一部は、ダブルが出演したリハーサルのものを報道したと思われます。なぜ、こんなややこしいことをするのかは不明です。持って生まれた容姿や資質を恥じているのかもしれませんが、一度、国民に説明するべきです。

 

屋号「絢子女王」

➀オリジナルの本物の絢子さん、姫達磨と呼ばれていた人ですね。

しもぶくれの台形の顔、色黒、低身長、5頭身、ぽっちゃり体系、

 

②婚約会見に出た人・小袿姿で神前結婚式をした絢子さん

楕円形の顔ですね。しかし➀の人でなさげ。

会見に出てきました。

➀の人とは身長も等身も違うと思うんですね。

➀と②は、別人ではないでしょうか。

しかし、こちらは、➀のかたですね。でも、赤い小袿を着て神前結婚式を挙げたのは、②の人かなと思ってるんですね。

理由としては、高円宮家は別の宗教、例えばキリスト教などに入信しているからかな、と、いうことが考えられるかもしれません。

気になるのは、この2人。

カンボジアで死去したはずの、守谷氏の母上ではないのだろうか。とても良く似ています。

守谷氏も2人確認されており、守谷家も謎が多いですね。

守谷氏は高学歴なのですが、普通は、守谷氏の学歴では日本郵船に就職することは不可能だそうです。

そして、会見にでてきた守谷氏には、開運業界のオーラがない、と評判だったそうです。

 

③報道された「朝見の儀の絢子さん」、スウェーデンに行った人だと思われます。

ご成婚前に、天皇夫妻にあいさつに行く儀式がありますが、

一番の美人さんです。前髪の分け方が、この方だけ逆でしたね。

朝見の儀のときは他の絢子さんと同じ分け方にしてましたが。

 

眉毛や顎、頬の形などが同じかな、と思います。

身長は、➀<②<③だと思われます。

https://worldroyalfamily.blogspot.com/2018/11/princess-ayako-of-takamado-and-kei.html

気になったのは、お車に乗って宮殿を後にするご成婚する女性皇族を、職員が総出で見送るのですが、清子様の場合は、男性職員はみなさん燕尾服を着て並んでお見送りをしていたんですね。

でも、絢子さんの場合は、制服というのでしょうか、スーツ姿の職員がお見送りをしてましたね。燕尾服ではなかったのが気になりました。内親王と女王の身分の差なのかもしれませんし、リハーサルと本番とでは職員が着るものが違うのか、あるいは、しきたりが変わったのかもしれませんが、気になりました。

絢子さんの朝見の儀は、リハーサルにダブルが出て、それを報道した可能性が高いと思っています。天皇夫妻に拝謁する本番は、さすがに本物が行ったのではないでしょうか。

 

④披露宴に出てきた絢子さんは、カナダに行った人だと思われます。

両肩の高さが左右で若干違う、軽い奇形をお持ちでした。歯をむき出し気味にして笑う人でした。丸顔でした。

絢子さん役は複数いるのですが、ご成婚がらみの報道では、一貫して守谷氏は同じ人でした。

 

コメント欄より

「山崎伊〇江美容室」ですが、正に私も長年通っている美容院です。

典子さんの晩餐会の時も2代目山崎伊〇江さんがヘアメイクされてましたよ!

私の担当者が言うには、久子さん(「さま」と言いたくない)は、ヘアケア施術のためにここの支店によく来ているそうで、その縁で娘たちは弱酸性の施術はしていないが、ヘアセットだけは、させてもらっている、と言ってました。

10月下旬には一般人やプレスの入れない絢子さんの結婚前のパーティーがあって、私の担当者は、承子さん担当だったそうです。そこで、「承子さん、スリムでしたか?それともたくましかったですか?」と突っ込んでしまいましたが…。(笑)

以上

 

こちらの、「10月下旬には一般人やプレスの入れない絢子さんの結婚前のパーティー」が、本物の「姫達磨」絢子さんのための、本気で本番の晩餐会だったのかなあ、と。

久子さんをはじめ、三笠宮系の人々の過去の言動をみるに、キリスト教などの異教徒の可能性が高そうです。とくに久子さんは、その言動やセンスから見て、日本人ばなれしたものがあり、ベトナムなどの華僑の可能性が高そうです。

公開され報道された披露宴は、見栄っ張りの久子にしては、しょぼかったですね。部屋も小さかったし、よばれてきた皇族は偽物だらけでした。それは「報道の用の披露宴」なので、無駄なお金は使いたくないので、ケチったのかもしれませんね。

「本番の披露宴」では、大々的にお金をかけて祝い、神父をよんで、キリスト教式で挙式をやった可能性もあるとみています。

 

絢子さんの謎

末端宮家の三女に対し、なぜ、ややこしいことをするかは、よくわかりません。

複数の絢子さんが、オリジナル(姫達磨)、学歴獲得(スウェーデン)、会見(会見)、語学(カナダ)、などそれぞれの担当をしている可能性がありますが、今後「大正天皇のひ孫・絢子」を看板にしてビジネスを展開するために、ある程度似ていて、華のある見栄えのいい女性を集めてチームを組んでいるのかもしれません。あくまで推測です。

※高円宮絢子 4人体制➀

※高円宮絢子 4人体制②

※高円宮絢子 4人体制③

※高円宮絢子 守谷絢子さん男児を出産

さて、ナルちゃんですが、、

※続きます

 

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