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大嘗祭⑦軽い奇形

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大嘗祭⑥ご成婚したナルちゃんと雅子には、軽い奇形がある

※続きです。

雅子は、右の肩と左の肩の長さが違う軽い奇形ですが、ご成婚したナルちゃんも右の肩と左の肩の長さが違ううえに、右腕が左腕より長い軽い奇形なんですよね。

この子ですよね。右手が長いです。

仮にこの子が序列1位だとしたら、「身体の軽い奇形とゆがみがないナルマサ」は、代理人の可能性が高いのですが、この右手の長いナルちゃんは、こんかいの即位式関連の儀式にお出ましになってたのでしょうか。

世界の王族、トップの世界のルール

ずっと気になっているのは、世界の王族の世界には、ルールがあると思ってるんですね。

例えば

「本物の皇族王族が生きているうちは、ダブル、代理人の活動を認めるが、本物が死去した場合は、代理人、ダブルも引退して葬儀をおこない、死去したことを公表する」

というルールがあるのかな、と。大正天皇がそうでした。たぶん。

山口の「タブセ」出身の大室に、酷似した顔の長身の脳病の大正天皇

佐賀の「タブセ」出身の大隈重信に、酷似した顔の聡明な大正天皇

身長が違いますからね。別人でしょう。

上記のように、大正天皇も2人確認できますが、「脳病で大柄な本物の大正天皇」が崩御したので、「聡明な代理人の小柄な大正天皇」は、言語障害になる毒を盛られて、軟禁され、最後は毒殺されたのかな、と。

代理人だった「小柄で聡明な大正天皇」は、引退するのを嫌がったのだと思います。で、けじめをつけられたのかな、と。

実母の柳原愛子が、重篤になった大正天皇を、献身的に看病したといわれています。美談になってますね。

しかし、柳原愛子はの顔が当時のお公家さんの顔のテンプレとは大きくかけ離れた丸顔で、カメラに向かってメンチを切る写真が残っていますが。これをみるに、本当に公家の姫であったかどうか、怪しいと思います。

左:昭憲皇太后の肖像画、右:柳原愛子の写真

「本物の脳病の大正天皇」を生んだ柳原愛子が、代理人の大正天皇に、「けじめ」をつける役をしたのかもしれません。

あくまで想像ですけど。

 

 

05月1日改元の日

ご成婚した雅子2号は、5月1日に突然現れ、正殿の儀、大嘗祭(おそらくは)など、序列1位(妙な言い方ですが)が担当するにふさわしい儀式には出てきました。

偽物の徳仁が、即位してしまいました。そして、下劣な雅子が、美智子の利権を引き継ぎ、国を食いつぶす気満々です。秋篠宮様の無念そうな低頭が気になります。本物の親王と親王妃が、偽物と犯罪者に、皇位を奪われた上に、低頭しなくてはならないのです。

 

低頭する紀子様を見る雅子。勝ち誇っているのでしょうか。そんな感じ。

いい気になるんじゃねーヨ。

ホロスコープのチャートを比べて見るに、オマエは、とうてい、紀子様には太刀打ちでないんだヨ。

千年続く秋篠宮皇統の始祖となる紀子妃殿下の、引き立て役の悪役なんだヨ。

オマエの所業と正体は、日本史上最悪の毒婦として語り継がれるんだヨ。

オマエの実父の教団も政党も、1000日たったら、民主党と同じになるんだヨ。

覚悟しとけヨ。

※続きます。

大嘗祭⑧改元の日のナルちゃん

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